わたしたちについて

  • 会社概要
  • 許可の内容
  • 施設および処理の状況(収集運搬業者)
  • 施設および処理の状況(処分業者)
  • 財務諸表
  • 料金
  • 社内組織体制
  • 事業場の公開
  • 自由記載(任意)
氏名または名称 函館環境衛生株式会社
業者番号 004439


会社情報


住所
(法人の場合は事務所・事業場の所在地)
〒042-0944 北海道函館市金堀町5番23号
代表者氏名
(法人の場合)
代表取締役 久 保 俊 幸
役員等の氏名
就任年月日
(法人の場合)
代表取締役 久保 俊幸(平成24年5月31日重任)
取締役 久保 俊彦(平成24年5月31日重任)
取締役 池田 勇一(平成24年5月31日重任)
取締役 上坂 広 (平成26年5月31日就任)
監査役 杉谷 康弘(平成24年5月31日重任)
監査役 久保 幸子(平成24年5月31日重任)
【平成28年4月1日現在】
設立年月日
(法人の場合)
昭和33年 3月27日設立
資本金・出資金の額
(法人の場合)
金4000万円
事業の内容 【事業所】
◆本社・廃油処理センター
北海道函館市金堀町5番23号
◆汚泥脱水処理施設
北海道函館市西桔梗町818番12号
◆札幌支店
北海道札幌市白石区本通11丁目南1番30号
◆北広島支店
北海道北広島市西の里南1丁目1番地7

【沿  革】
昭和33年 3月27日
北海道函館市日乃出町25番6号にて
函館清掃株式会社設立・清掃業を営む
昭和44年11月15日
北海道函館市金堀町5番23号へ移転
昭和46年 5月16日
函館環境衛生株式会社に社名を変更
昭和48年 4月 1日
廃油処理センターを開設
昭和48年 5月16日
函館市より産業廃棄物収集運搬業許可を取得
函館市より産業廃棄物処分業許可を取得
(油水分離施設)
昭和63年 6月30日
汚泥脱水処理施設を開設
昭和63年 9月 6日
北海道より産業廃棄物収集運搬業許可を取得
平成 5年 7月 1日
函館市より特別管理産業廃棄物収集運搬業許可を取得
函館市より特別管理産業廃棄物処分業許可を取得
平成 5年 9月20日
北海道より特別管理産業廃棄物収集運搬業許可を取得
平成 7年 8月10日
函館市より産業廃棄物処分業許可を取得(脱水施設)
平成15年 9月11日
札幌市より産業廃棄物収集運搬業許可を取得
平成16年 2月27日
ISO9001:2000認証を取得
平成19年10月15日
札幌支店を開設・北広島支店を開設
平成22年 4月14日
旭川市より産業廃棄物収集運搬業許可を取得
平成24年12月21日
北海道環境マネジメントシステムスタンダード
産業廃棄物処理業者用システム規格に適合
平成25年9月24日
北海道より優良産廃処理業者に認定
(産業廃棄物収集運搬業・特別管理産業廃棄物収集運搬業)


許可の内容


事業計画の概要 *登記簿記載の目的
1.各種浄化槽設計施工
2.同上清掃に関する一切の業務
3.自動車運送事業
4.各種浄化槽の維持管理業務
5.暖冷房給排水、衛生厨房空気調和設計施工
6.土木建築工事設計施工
7.道路下水道の清掃業務
8.損害保険代理業
9.自動車損害賠償保障法に基づき保険代理業
10.自動車整備事業
11.廃棄物処理事業
12.貯水槽清掃事業
13.古物営業法に伴う業務及び金属くず回収業務
14.上記に付随する一切の業務

◆収集運搬業に関する計画◆
《産業廃棄物収集運搬事業》

●全体計画
当社は、一般廃棄物収集運搬業、産業廃棄物収集運搬処分業を
行っており、特に道南などの排出事業者から委託された産業廃棄物を
排出者の指定する処理場などへ運搬します
(各品目はドラム缶やフレコンパックに入った状態で引き取ることとしている)
産業廃棄物の収集運搬にあたっては、排出者との委託契約を締結し、
産業廃棄物管理票を使用し、法の処理基準を遵守する

●種類及び運搬量等の計画(1カ月あたり)
《産業廃棄物》
燃え殻・・・・・・・・・・・・・・・  5.4t
汚泥・・・・・・・・・・・・・・・・835.0m³
廃油・・・・・・・・・・・・・・・・250.0m³
廃酸・・・・・・・・・・・・・・・・  0.5m³
廃アルカリ・・・・・・・・・・・・・  0.5m³
廃プラスチック類・・・・・・・・・・200.0m³
紙くず・・・・・・・・・・・・・・・ 10.0m³
木くず・・・・・・・・・・・・・・・140.0m³
繊維くず・・・・・・・・・・・・・・  8.0m³
動植物性残さ・・・・・・・・・・・・ 10.0t
動物系固形不要物・・・・・・・・・・  0.5m³
ゴムくず・・・・・・・・・・・・・・  0.2t
金属くず・・・・・・・・・・・・・・140.0m³
ガラスくず・・・・・・・・・・・・・ 12.0m³
コンクリートくず及び陶磁器くず・・・ 28.0m³
鉱さい・・・・・・・・・・・・・・・ 18.0t
がれき類・・・・・・・・・・・・・・ 17.0m³
動物のふん尿・・・・・・・・・・・・  1.0m³
動物の死体・・・・・・・・・・・・・  1.0m³
ばいじん・・・・・・・・・・・・・・  5.0t

●収集運搬業務の具体的な計画(車両毎)
☆清掃車にて:汚泥、廃酸、廃アルカリ、動植物性残さなど
☆タンク車にて:廃油
☆糞尿車にて:汚泥、動植物性残さ、動物のふん尿
☆塵芥車にて:紙くず、繊維くず
☆キャブオーバーダンプ・脱着装置付コンテナ専用車にて
:燃え殻、廃プラスチック類、木くず、動物系固形不要物、ゴムくず、
金属くず、ガラスくず、コンクリートくず及び陶磁器くず、鉱さい、
がれき類、動物の死体、ばいじんなど
☆業務時間:08:30〜17:00(内7.5時間)
土・日休業(祝日休業あり)

●環境保全措置の概要
☆運搬に際し講ずる具体的な措置
法の収集運搬基準を遵守し、次の通りとする
1. 飛散・流出しないように、また、悪臭・騒音・振動により
生活環境の保全上支障のないよう、廃棄物の種類により車両を選定し、
必要に応じてシートを掛けたり専用容器を使用する
2. 運搬車の車両の外側に産業廃棄物の運搬である旨等の表示をし、
必要な書面を運搬車に備え付ける
なお、石綿含有産業廃棄物は、次のとおりとする
・変形または破断しないよう、原型のまま整然と積込み、または
荷降しを行う
・他の廃棄物と混ざらないよう、運搬車両に中仕切を設ける等の
措置を講ずる
・飛散防止措置としてシートを掛け、袋詰め等の措置を行う
・運搬時に荷台での転倒や移動を防止するための措置を講ずる
☆積み替えまたは保管施設において講ずる措置
積み替え保管なし

《特別管理産業廃棄物収集運搬事業》

●全体計画
当社は、一般廃棄物収集運搬業、産業廃棄物収集運搬処分業、特別管理産業廃棄物収集運搬処分業を行っており、特に道南などの排出事業者から委託された特別管理産業廃棄物を排出者の指定する処理場などへ運搬します(各品目はドラム缶やフレコンパックなどに入った状態で引き取ることとしている)
また、特別管理産業廃棄物を収集運搬し、処分場に運ぶ際は以下の4点に留意する
1)排出者との処理委託契約の締結
2)法の収集運搬基準の順守
3)マニフェストを使用する
4)取り扱う廃棄物を適正に処理できる処理施設へ運搬する

●種類及び運搬量等の計画(1カ月あたり)
廃油 ・・・・・・・・・・・・・・・   1.0トン
廃酸 ・・・・・・・・・・・・・・・   10.0個
廃アルカリ ・・・・・・・・・・・・   10.0個
特定有害産業廃棄物(廃石綿等)・・・   1.0トン
特定有害産業廃棄物(鉱さい)・・・・   0.1トン
特定有害産業廃棄物(ばいじん)・・・   0.1トン
特定有害産業廃棄物(燃え殻)・・・・   0.1トン
特定有害産業廃棄物(廃油)・・・・・   0.1トン
特定有害産業廃棄物(汚泥)・・・・・   0.1トン
特定有害産業廃棄物(廃酸)・・・・・   0.1トン
特定有害産業廃棄物(廃アルカリ)・・   0.1トン

●収集運搬業務の具体的な計画(車両毎)
☆用途
タンク車(タンクローリー)にて
:廃油
キャブオーバーダンプ・脱着装置付コンテナ専用車・清掃車(バキュームダンパー)にて
:廃油、廃酸、廃アルカリ、特定有害産業廃棄物等
☆業務時間 08:30~17:00(内7.5時間)
土・日休業

●環境保全措置の概要
☆運搬に際し講ずる具体的な措置
法の収集運搬基準を遵守し次の通りとする

1)飛散・流出しないように、また、悪臭・騒音・振動により生活環境の保全上支障のないよう廃棄物の種類により車両を選定し、必要に応じてシートを掛けたり専用容器を使用する

2)運搬車の車両の外側に産業廃棄物の運搬である旨等の表示をし、必要な書面を運搬車に備え付ける

なお、廃石綿等(アスベスト)については、次の通りとする
・他の廃棄物と混ぜない
・飛散防止のシートを掛ける
・二重梱包されたものを収集運搬する
・運搬時に荷台での転倒移動を防止する措置をとる
・積載物が廃石綿等(アスベスト)である事を車両に表示する
☆積み替えまたは保管施設において講ずる措置
積み替え保管なし
☆その他
毎朝の朝礼時、また、定期的に開催する部門別ミーティングなどにおいて収集運搬方法や注意点、安全対策などを再確認し、事故防止に努める

◆処分業に関する計画◆
《廃油の中間処理(油水分離)》
自社の収集運搬車両による収集及び排出事業者等により持込まれた
廃油を遠心分離器等で油水分離処理し、再生油を製造する

《汚泥の中間処理(脱水・固化)》
清掃作業に伴い発生する汚泥、ポンプ場から排出される汚泥ほか
排出事業者等により持込まれた汚泥を脱水処理し、セメントの
原料として再利用する

●種類及び処理量等の計画(1カ月あたり)
廃油 ・・・・・・・・・・・・・・・・ 144.0立方メートル
汚泥(脱水) ・・・・・・・・・・・・ 480.0立方メートル
汚泥(固化)・・・・・・・・・・・・・ 583.2立方メートル

●環境保全措置の概要
廃油処理センター(中間処理)
1. 屋外タンクは防油堤にて流出を防止
2. 地下タンクは週一回、検知管より漏油の点検を実施

汚泥処理施設(中間処理)
1. 稼働時はシャッター等を閉め、悪臭・騒音を防止
2. 脱臭装置を設置、屋内及び周囲の悪臭を防止


業許可証の写し 詳細(クリックで表示)


施設および処理の状況(収集運搬業者)


運搬施設の種類、数量、
低公害車の導入状況(文字表記)
●収集運搬車両
☆清掃車・・・・・・・・・・・ 9台
☆タンク車・・・・・・・・・・  2台
☆糞尿車・・・・・・・・・・・  7台
☆塵芥車・・・・・・・・・・・  8台
☆キャブオーバー車・・・・・・  12台
☆ダンプ車・・・・・・・・・・ 11台
☆脱着装置付コンテナ専用車・・  2台
☆バン・・・・・・・・・・・・  2台
合計54台

※車両の詳細は、運搬施設の種類、数量、
低公害車の導入状況
(画像添付)を参照


●低公害車導入状況
運搬施設の種類、数量、低公害車の導入状況
(画像添付)を参照

運搬施設の種類、数量、
低公害車の導入状況
(画像添付)
詳細(クリックで表示)
積替保管施設ごとの所在地、
面積、保管する産業廃棄物の種類、
保管上限量(文字表記)
該当なし
積替保管施設ごとの所在地、
面積、保管する産業廃棄物の種類、
保管上限量(画像添付)
 
直前3年間の産業廃棄物の
受入量、運搬量(文字表記)
直前3年間の産業廃棄物の
受入量、運搬量(画像添付)を参照
直前3年間の産業廃棄物の受入量、
運搬量(画像添付)
詳細(クリックで表示)


施設および処理の状況(収集運搬業者)


処理施設の設置場所
設置年月日
施設の種類
産業廃棄物の種類
処理能力
処理方式
構造・施設の概要
(文字表記)
●施設1:汚泥の脱水施設
《産業廃棄物》
許可番号  : 05221004439号
事業の範囲 : 脱水(汚泥)
施設の種類 : 汚泥の脱水施設
設置場所  : 函館市西桔梗町818番地12
設置年月日 : 平成7年8月10日
処理能力  : 24立方メートル/日(8時間)
3立方メートル/時間

●施設2 : 汚泥の固化施設
《産業廃棄物》
許可番号  :05221004439号
事業の範囲 : 固化(汚泥)
施設の種類 :汚泥の固化施設
設置場所  :函館市西桔梗町818番地12
設置年月日 :平成15年9月1日(既存施設(ストックヤード)の竣工年月日)
処理能力  : 29.16立方メートル/日

●施設3 : 廃油の油水分離施設
《産業廃棄物》
許可番号  : 05221004439号
事業の範囲 : 油水分離(廃油)
施設の種類 : 廃油の油水分離施設
設置場所  : 函館市金堀町5番23号
設置年月日 : 平成27年2月13日
処理能力  : 7.2立方メートル/日(8時間)
0.9立方メートル/時間

《特別管理産業廃棄物》
許可番号  : 05276004439号
事業の範囲 : 油水分離(廃油(揮発油類,灯油類および軽油
      類に限り,特定有害産業廃棄物であるものを除く。))
施設の種類 : 廃油(揮発油類,灯油類および軽油類に限り,
      特定有害産業廃棄物であるものを除く。)の油
      水分離施設
設置場所  : 函館市金堀町5番23号
設置年月日 : 平成27年2月13日
処理能力  : 7.2立方メートル/日(8時間)
0.9立方メートル/時間
処理施設の設置場所
設置年月日
施設の種類
産業廃棄物の種類
処理能力
処理方式
構造・施設の概要
(画像添付)
詳細(クリックで表示)
処理施設の設置許可証の写し  
事業場ごとの産業廃棄物の処理工程図 詳細(クリックで表示)
産業廃棄物の最終処分終了までの一連の処理の行程
(文字表記)
産業廃棄物の最終処分終了までの一連の処理の行程
(画像添付)を参照
産業廃棄物の最終処分終了までの一連の処理の行程
(画像添付)
詳細(クリックで表示)
直前3年間の産業廃棄物の受入量、処分量、残さ処分量
(文字表記)
直前3年間の産業廃棄物の受入量、処分量、残さ処分量
(画像添付)を参照
直前3年間の産業廃棄物の受入量、処分量、残さ処分量
(画像添付)
詳細(クリックで表示)
直前3年間の処理施設の維持管理の状況
(文字表記)
 
直前3年間の処理施設の維持管理の状況
(画像添付)
 
直前3年間の熱回収量等  


財務諸表


前年財務諸表 詳細(クリックで表示)
前々年財務諸表 詳細(クリックで表示)
前々々年財務諸表 詳細(クリックで表示)


料金


料金の提示方法 産業廃棄物の種類・性状・量・運搬距離等により料金が
異なりますので、都度個別にお見積をして料金の提示を致します
(お見積りは無料です)
料金表、
料金算定式
(文字表記)
産業廃棄物の種類・性状・量・運搬距離等により料金が
異なりますので、都度個別にお見積を致します
(お見積りは無料です)
お気軽にお問い合わせ下さい。

【お問い合わせ先】
函館環境衛生株式会社
電話:0138−51−7750
FAX:0138−51−7790

料金表、料金算定式(画像添付)  


社内組織体制


社内組織図 詳細(クリックで表示)
人員配置、職務分掌 ◆人員・職務分掌◆
総従業員数:137名 (平成29年4月1日現在)

《取締役等 : 7名》

《総務部 :  8名》
●総務課
 経理、労務、会計、庶務、受付、集金、備品管理、社屋管理

《営業部 :  4名》
●営業課
 営業、外勤、情報収集、入札

《業務部 : 31名》
●業務課
 一般廃棄物収集運搬、産業廃棄物・特別管理産業廃棄物収集
 運搬、汚泥収集運搬、し尿許可、浄化槽清掃管理、貯水槽清掃管理

《委託部 : 42名》
●委託課
 塵芥委託、し尿委託

《事業部 : 18名》
●事業課
 下水道清掃
●下水道維持課
 管路調査、管路修繕・改築

《施設部 : 12名》
●施設課
 廃油収集運搬、廃油処理、汚泥処理、鉄工所、施設管理

《工事部 : 4名》
●工事課
 土木工事、管工事、路面清掃

《札幌支店・北広島支店 : 11名》
 土木工事、管工事 



事業場の公開


事業場の公開の有無、
頻度
弊社の施設見学については、お申し込みに応じて随時お受け致して
おります。


自由記載(任意)


その他特記事項
◆有資格者数◆
1級土木施工管理技士 ・・・・・・・・・・・・・  5名
2級土木施工管理技士 ・・・・・・・・・・・・・ 10名
1級管工事施工管理技士 ・・・・・・・・・・・・  4名
2級管工事施工管理技士 ・・・・・・・・・・・・  6名
1級建設機械施工技士 ・・・・・・・・・・・・・  1名
2級建設機械施工技士 ・・・・・・・・・・・・・  3名
2級建築施工管理技士 ・・・・・・・・・・・・・  1名
1級配管・配管工 ・・・・・・・・・・・・・・・  2名
建築配管作業1級技能士 ・・・・・・・・・・・・  3名
給水装置工事主任技術者 ・・・・・・・・・・・・ 10名
監理技術者 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・  5名
建設業経理士2級 ・・・・・・・・・・・・・・・  4名
建築物環境衛生管理技術者 ・・・・・・・・・・・  1名
防除作業監督者 ・・・・・・・・・・・・・・・・  1名
空気環境測定実施者 ・・・・・・・・・・・・・・  1名
酸素欠乏作業主任者1種・2種 ・・・・・・・・・・ 23名
小型移動式クレーン ・・・・・・・・・・・・・・ 21名
玉掛け ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 24名
産業洗浄士(高圧洗浄) ・・・・・・・・・・・・・ 15名
危険物乙種第四類 ・・・・・・・・・・・・・・・ 12名
ボイラー技士1級 ・・・・・・・・・・・・・・・  1名
ボイラー技士2級 ・・・・・・・・・・・・・・・  4名
地下タンク点検技術者 ・・・・・・・・・・・・・  3名
浄化槽管理士 ・・・・・・・・・・・・・・・・・  5名
浄化槽設備士 ・・・・・・・・・・・・・・・・・  4名
浄化槽技術管理者 ・・・・・・・・・・・・・・・  1名
下水道管路管理技士(清掃、調査、修繕・改築) ・・・ 2名
下水道管路管理技士(清掃、修繕・改築) ・・・・・  2名
下水道管路管理技士(清掃) ・・・・・・・・・・・  2名
下水道管路管理主任技士 ・・・・・・・・・・・・  1名
下水道技術検定第3種 ・・・・・・・・・・・・・  1名
下水道管理技術認定試験管路施設 ・・・・・・・・  3名
下水道管理技術認定試験処理施設 ・・・・・・・・  4名
産業廃棄物焼却管理者 ・・・・・・・・・・・・・  1名
産業廃棄物中間処理管理者 ・・・・・・・・・・・  1名
有機溶剤作業主任者 ・・・・・・・・・・・・・・  2名
排水設備工事責任技術者 ・・・・・・・・・・・・  1名

自社ホームページURL
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